「 Carole King - ONE TO ONE」のコメント一覧

さん

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Azumiさん

James Taylor ♪

先日、BS TBSでの”Song To Soul”で
放映されていました
彼以外は
Carole King
Peter Asher
Richard Sanford Oshofu
Danny Kortchmar

なかなか興味深い内容でした♪

素敵な
日曜日を
お過しください♪

God bless you...

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Backstreetsさん

コメントありがとうございました。

Azumi様、コメントありがとうございます。
この番組が放映されるのは知っていたのですが、見逃してしまいました。DVDプレーヤーが旧型のため、BSハイビジョン放送の録画が出来ないことが難点です。

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kuwaさん

No title

こんばんは。この頃のキャロル・・・たしかに時代に乗れてなかったのかもしれませんが、あまりに「つづれ織り」が有名って事も災いしているのかもですね。
前述のトム・ウェイツといい細かい解説は、勉強になります。一つ一つが奥深いので表面をなぞって分かったフリをしている私は恥ずかしい・・・・

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さん

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Backstreetsさん

コメントありがとうございました。

kuwa様、コメントありがとうございます。
ヴェテラン・アーティストには1980年代を器用に立ち振る舞って過ごした人もいれば、押し流されて消えて行った人も少なくありません。そんな中でキャロル・キングは自分を見失わず、無理して時代に乗らなかったから却って生き残れたのかもしれませんね。
kuwaさんのアーティストに対する愛情に溢れた記事には感服しております。また、私は楽器演奏については門外漢ですが、ギターに関する記事も興味深く拝読しております。

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ミキタカ08さん

No title

今晩は
今年で確か68歳になる
キャロル・キングの来日コンサート見てみたいなあ。
youtubeで見ると、全く歌唱力が衰えていないですね。

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Purple_Hazeさん

実は

このアルバムは未聴なんです。
ギターはエリック・ジョンソンなんでしょうか。
おっしゃる通り80年代初頭という時代背景を考えるとキャロルのような立ち位置のアーティストは微妙なポジションだったんでしょうね。
でもいかにも彼女らしいサウンドが展開されているように思いました。
CK&JTの来日もうすぐですね。

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Backstreetsさん

コメントありがとうございました。

ミキタカ08様、コメントありがとうございます。
円熟しても老いることはないといった感じですね。でも年齢的なことを考えると今回が最後の来日になるかもしれません。
願わくば来年あたりもう一度JTを伴って関西を訪れてほしいものです。その際の料金は出血大サービス価格にしてもらえると有り難いのですがね。

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Backstreetsさん

コメントありがとうございました。

Purple_Haze様、コメントありがとうございます。拙ブログへのアドバイスも感謝しております。
アルバムでは表題曲「One To One」を含めて、エリック・ジョンソンが5曲でギターを担当していました。
アトランティック移籍第二弾となる次作の『SPEEDING TIME』ではシンセサイザーを大幅に導入して、より80年代サウンドへのアプローチを試みています。結果は散々でしたが、キャロル・キングの個性は保たれていて、今聴くとそれほど違和感を感じません。
長く低迷の時期を過ごしても無理せず自分を失わない人が生き残るものだと実感しました。

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